釜山1泊2日・友だち同士向けモデルコース
友達と2日間:食べ歩き・写真・夜遊び: 南浦洞・チャガルチ・影島 → 海雲台・マリンシティをめぐるルート。15か所、費用の目安は1人あたり約₩205,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の釜山プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
友達と2日間:食べ歩き・写真・夜遊び: 南浦洞・チャガルチ・影島 → 海雲台・マリンシティをめぐるルート。15か所、費用の目安は1人あたり約₩205,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の釜山プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
10:00にスタートし、21:10ごろに終了します。8か所、1人あたり約₩100,000です。
影島の西側の崖の上にある村で、細い路地の向こうに広い海が見えます。
パステルカラーの家が段々に積み重なって海へ向かう丘の村で、1950年代に朝鮮戦争の避難民が住みついたのが始まりです。
カントン市場の屋根付きの路地にある小さな食堂で、テーブルで煮る平たい鍋のチョンゴルを出します。
BIFF広場は、釜山国際映画祭の発祥の地として知られ、歩道には映画スターの手形やサインが刻まれています。
影島にある元造船所の跡地を利用した、とても大きなカフェ&ベーカリーです。
富平カントン夜市は、古い市場の路地で夜に開かれる屋台マーケットです。
チャガルチ市場のそばの港沿いの道にある座敷の刺身店で、盛り合わせは大きさに応じた値段で出てきます。
龍頭山は「竜の頭の山」という意味で、南浦の街なかにある小さな丘です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
今日は歩く距離が長めです。途中のカフェで、ゆっくり休憩する時間を入れましょう。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。
09:00にスタートし、18:51ごろに終了します。7か所、1人あたり約₩105,000です。
釜山といえば真っ先に名前が挙がる、韓国を代表するビーチです。
旧東海南部線の線路を生かした、海沿いの観光路線です。
フグを使った澄んだスープのポックク(フグ汁)は、釜山を代表する朝ごはん兼二日酔いの味で、この老舗は海雲台でも最も名の知られた一軒です。
海雲台のマリンシティにそびえる約400メートルの超高層タワーの上にある展望台で、釜山でいちばん高い場所から街を見下ろせます。
月見ヶ丘の中腹にある茶屋で、韓国の伝統茶に餅や菓子を添えて出してくれます。
海雲台のマリンシティ側にある水辺のエリアで、ヨットが並ぶマリーナと、ガラス張りの高層ビルを正面に望むレストランやバーが集まっています。
ゴムジャンオ(ヌタウナギ)は見た目こそ驚きますが、味はイカの炭火焼きに近く、弾力があって香ばしい釜山名物です。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
屋外を歩く日は、歩きやすい靴と飲み物を持っていきましょう。日が暮れると風が冷たくなるので、羽織るものもあると安心です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。