釜山2泊3日・友だち同士向けモデルコース
はじめての釜山3日間: 広安里・水営 → 海雲台・マリンシティ → 南浦洞・チャガルチ・影島をめぐるルート。18か所、費用の目安は1人あたり約₩225,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の釜山プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
はじめての釜山3日間: 広安里・水営 → 海雲台・マリンシティ → 南浦洞・チャガルチ・影島をめぐるルート。18か所、費用の目安は1人あたり約₩225,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の釜山プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
13:00にスタートし、20:26ごろに終了します。5か所、1人あたり約₩60,000です。
海雲台より小ぢんまりとしていて落ち着いた雰囲気のビーチで、きめ細かな砂浜の後ろにカフェやバーが並び、湾の上を二層の広安大橋が大きく横切っています。
広安里の海沿いに建つビルの上の階にあって、茶葉を使ったお茶やデザート、軽食を出すカフェです。
広安里湾の東端にある石造りの広い水辺で、夕方になると地元の人たちが集まってきます。
民楽刺身センターには刺身を出す店が何十軒も入っていて、上の階からは広安大橋がよく見えることで知られています。
民楽水辺公園のすぐ隣にある、現代的な食とショッピングの複合施設です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
屋外を歩く日は、歩きやすい靴と飲み物を持っていきましょう。日が暮れると風が冷たくなるので、羽織るものもあると安心です。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。
09:00にスタートし、20:05ごろに終了します。7か所、1人あたり約₩95,000です。
釜山といえば真っ先に名前が挙がる、韓国を代表するビーチです。
豚肉のスープご飯、テジクッパは、釜山の食文化を語るうえで欠かせない一品で、気軽な食堂で一杯食べるのが本場の味を知る近道です。
旧東海南部線の線路を生かした、海沿いの観光路線です。
月見ヶ丘の中腹にある茶屋で、韓国の伝統茶に餅や菓子を添えて出してくれます。
海雲台のマリンシティにそびえる約400メートルの超高層タワーの上にある展望台で、釜山でいちばん高い場所から街を見下ろせます。
ゴムジャンオ(ヌタウナギ)は見た目こそ驚きますが、味はイカの炭火焼きに近く、弾力があって香ばしい釜山名物です。
海雲台のマリンシティ側にある水辺のエリアで、ヨットが並ぶマリーナと、ガラス張りの高層ビルを正面に望むレストランやバーが集まっています。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
屋外を歩く日は、歩きやすい靴と飲み物を持っていきましょう。日が暮れると風が冷たくなるので、羽織るものもあると安心です。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
09:00にスタートし、19:00ごろに終了します。6か所、1人あたり約₩70,000です。
影島の西側の崖の上にある村で、細い路地の向こうに広い海が見えます。
メイン通りから一本入った裏通りにある、昔ながらの雰囲気のミルミョン専門店です。
朝鮮戦争の避難民と輸入品が釜山に集まったことから生まれた隣り合う二つの市場で、「カントン」(缶)という呼び名は、かつて缶詰を売っていたことに由来します。
影島の絶影海岸沿いにある、海に面した小さな静かなカフェです。
富平カントン夜市は、古い市場の路地で夜に開かれる屋台マーケットです。
チャガルチ市場のそばの港沿いの道にある座敷の刺身店で、盛り合わせは大きさに応じた値段で出てきます。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
伝統市場では、少額の現金とウェットティッシュがあると便利です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。