ソウル2泊3日・友だち同士向けモデルコース
はじめてのソウル3日間: 明洞・南山 → 鐘路・北村・古宮 → 龍山・梨泰院・漢南洞をめぐるルート。18か所、費用の目安は1人あたり約₩200,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部のソウルプランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
はじめてのソウル3日間: 明洞・南山 → 鐘路・北村・古宮 → 龍山・梨泰院・漢南洞をめぐるルート。18か所、費用の目安は1人あたり約₩200,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部のソウルプランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
13:00にスタートし、20:48ごろに終了します。5か所、1人あたり約₩50,000です。
日本人旅行者におなじみの、ソウルきってのショッピング街です。
長年レトロな雰囲気を守ってきたベーカリーで、ショーケースにパンやケーキ、クッキーが並び、喫茶店のような客席も落ち着きます。
ソウルの中心にそびえる南山の山頂に立つ電波塔で、街のどこからも見えるシンボルです。
ソウル最古級といわれる伝統市場で、外国人観光客の間でも屋台グルメの聖地として定着しています。
ザハ・ハディドが設計した、うねる曲線の外観が目を引く複合文化施設です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。
伝統市場では、少額の現金とウェットティッシュがあると便利です。
09:00にスタートし、20:29ごろに終了します。7か所、1人あたり約₩55,000です。
景福宮と昌徳宮にはさまれた丘に、朝鮮時代の韓屋が連なる住宅街です。
益善洞の韓屋を改装した、中庭付きのブランチが楽しめる飲食店です。
鍾路のビル街のすぐそばに、1920年代ごろの小さな韓屋が密集して残る一角があり、現在は路地ごとカフェや飲食店、雑貨店に生まれ変わっています。
安国駅からすぐの路地にある、韓屋を生かした大型のベーカリーカフェです。
朝鮮王朝が都を定めた直後に建てられたソウル最大の古宮で、ソウル観光の最初の一か所としていちばん分かりやすい場所です。
古い印刷屋が並ぶ乙支路の路地に、夜になると野外テーブルが並ぶ飲み屋街です。
ソウルを囲む城郭の東側にある小高い丘で、夜景スポットとして地元の人にも親しまれています。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
今日は歩く距離が長めです。途中のカフェで、ゆっくり休憩する時間を入れましょう。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。
09:00にスタートし、19:20ごろに終了します。6か所、1人あたり約₩95,000です。
韓国最大級の博物館で、先史時代から朝鮮王朝までの文化財が広い館内にゆったり並びます。
龍山駅の裏手にあるヨンリダン通りは、ここ数年で注目を集めるようになった飲食街で、個性的なレストランやバー、カフェが並びます。
汝矣島の川沿いに広がる広大な公園で、ソウル市民の憩いの場です。
ずらりと並ぶデザートやパンのショーケースが目を引く、ベーカリー併設のカフェです。
梨泰院は、ソウルの中でも各国の料理店やバーが集中する、特にインターナショナルな雰囲気のエリアです。
屋上テラス席があるイタリアンレストランで、記念日や特別な夜のディナーにおすすめです。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
屋外を歩く日は、歩きやすい靴と飲み物を持っていきましょう。日が暮れると風が冷たくなるので、羽織るものもあると安心です。
今日は歩く距離が長めです。途中のカフェで、ゆっくり休憩する時間を入れましょう。