仁川日帰り・友だち同士向けモデルコース
友達と1日:チャイナタウンと月尾島: 開港場・月尾島をめぐるルート。8か所、費用の目安は1人あたり約₩55,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の仁川プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
友達と1日:チャイナタウンと月尾島: 開港場・月尾島をめぐるルート。8か所、費用の目安は1人あたり約₩55,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の仁川プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
10:00にスタートし、20:00ごろに終了します。8か所、1人あたり約₩55,000です。
1880年代に港が開かれたあと、中国の商人が港のそばに住みついてできた、韓国でいちばん古いチャイナタウンです。
1世紀近く前のレンガ造りの建物は、韓国で最初のチャジャン麺を出した店といわれる中華料理店の跡です。
仁川の初期の中華料理店と縁のある家系の子孫が営む、チャイナタウンの一軒で、ユニチャジャンで評判になりました。
海沿いの遊歩道にシーフードの店や軽食の屋台、路上ライブ、遊具が並ぶ、地元の人にとって定番の仁川のお出かけ先です。
開港場の街にあった耳鼻科の医院を、古い建物の骨組みを生かしたままコーヒーショップにしたカフェです。
何世代にもわたって仁川の台所を支えてきた屋根付き市場で、路地には野菜や干物、日用品の店と有名な軽食の店が混ざっています。
東仁川駅の近くの短い路地に、冷麺の食堂が集まっています。
1880年代の終わりに外国人技師の協力で造られた、韓国で最初の西洋式公園です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
屋外を歩く日は、歩きやすい靴と飲み物を持っていきましょう。日が暮れると風が冷たくなるので、羽織るものもあると安心です。