仁川大公園 인천대공원
仁川 · 蘇莱浦口・仁川大公園 · 自然・公園

仁川で最も大きな緑地で、湖、植物園、子ども動物園、バラ園、森の長い遊歩道が、柵で囲まれた一つの敷地にまとまっています。4月にはメインの道に沿って桜が咲き、10月下旬になるとカエデとイチョウが道を赤と金に染めます。地元の人は散歩やサイクリング、ピクニックに訪れ、平日は動物園に学校の団体が来ます。
最低でも2時間、のんびり過ごすなら1日使えます。一部の施設は少額の料金がかかり、営業時間は季節で変わります。広いので門の間はタクシーを使うと楽です。
園内の食事の選択肢は少ないため、水と軽食を持参しましょう。
行き方
仁川地下鉄1号線の仁川ターミナル駅からバスかタクシーで向かい、NAVERマップで最寄りの門を探します。(運転手さんに見せる: 인천대공원)
運転手さんに見せたり、看板と見比べたりするための韓国語名: 인천대공원
- おすすめの時期・時間帯
- 桜の4月上旬か、紅葉の10月下旬がおすすめです。
- あわせて行きたい場所
- 長寿洞のイチョウ、汽車王国博物館カフェ
- こんな人におすすめ
- カップル、友だち同士、子ども連れの家族、親との旅行、一人旅
- 現地ワンポイント
- とても広いので、見たいものに近い門を選びましょう。樹木園と子ども動物園は入場ルールが別なので、門の案内板で確認してください。