麗水1泊2日・カップル向けモデルコース
カップル2日間:夜の海とケーブルカー: 梧桐島・エキスポ会場・万聖里 → 突山島・向日庵をめぐるルート。13か所、費用の目安は1人あたり約₩140,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の麗水プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
カップル2日間:夜の海とケーブルカー: 梧桐島・エキスポ会場・万聖里 → 突山島・向日庵をめぐるルート。13か所、費用の目安は1人あたり約₩140,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の麗水プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
10:00にスタートし、20:17ごろに終了します。7か所、1人あたり約₩85,000です。
壁、床、天井が動く映像になるデジタルアートの美術館で、麗水らしい海のテーマが特徴です。
「サムハプ」は三つ合わせという意味で、ここではタコ、アワビ、豚バラ肉をテーブルの鉄板で一緒に焼きます。
博覧会側の紫山公園と、島側の突山公園の間、およそ1.5kmの海の上をキャビンで渡ります。
旧市街の丘の上に建つ小さなカフェで、高い窓から港と遠くの長い橋が見えます。
韓国の人が「麗水の夜の海」と聞いて思い浮かべる港の景色が、まさにこの場所です。
日が暮れると、港沿いの遊歩道にオレンジ色のテントが並び、その場で焼いたり煮たりした海鮮料理を出してくれます。
ビッグオーは博覧会場にある輪の形をした構造物で、季節には噴水とレーザー、炎、音楽を組み合わせたショーの舞台になります。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。
09:00にスタートし、18:40ごろに終了します。6か所、1人あたり約₩55,000です。
海水が引くたびに丸い石が転がってカラカラと鳴ることから、その名がついた小石のビーチです。
突山大橋を渡ってすぐの通り沿いにある、カニ定食の食堂です。
旧市街を向かいに眺める、突山島の高台の公園です。
突山大橋のすぐ下にある自家焙煎のカフェで、窓の外の景色は時間ごとに変わります。
天使の羽や花、海の風景が、坂道の階段や壁いっぱいに描かれた住宅街です。
カニの定食を目当てに多くの人が訪れる、突山島でも有名な店です。
予約が必要なスポットがあります。カードの予約タグから、事前に確認しておきましょう。
屋外を歩く日は、歩きやすい靴と飲み物を持っていきましょう。日が暮れると風が冷たくなるので、羽織るものもあると安心です。
今日は歩く距離が長めです。途中のカフェで、ゆっくり休憩する時間を入れましょう。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。