束草日帰り・友だち同士向けモデルコース
友達と1日:市場と写真: 中央市場・東明洞をめぐるルート。8か所、費用の目安は1人あたり約₩45,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の束草プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
友達と1日:市場と写真: 中央市場・東明洞をめぐるルート。8か所、費用の目安は1人あたり約₩45,000(宿泊費は除く)です。
下のタイムテーブルは、スポット間の距離から作成しています。そのまま使っても、ページ下部の束草プランナーでスポットを入れ替えて、時間を計算し直してもかまいません。
09:00にスタートし、19:40ごろに終了します。8か所、1人あたり約₩45,000です。
束草でいちばん大きい屋根付きの市場で、フライドチキン、イカスンデ、エビ揚げ、練り物、生鮮品などが狭い通路にぎゅっと詰まっています。
岩場の岬のすぐ隣にある小さな港で、漁船が静かに揺れています。
イカや魚卵など、地元の食材をトッピングしたピザを売る市場スタイルの店です。
朝鮮戦争のときに北東部から逃れてきた人々が、すぐ帰れると信じて身を寄せ、やがて定住した海辺の集落です。
漁船の修理をしていた造船所を、カフェと文化スペースに生まれ変わらせた場所です。
港の北端、岩場の上に建つ小さな東屋で、入場は無料です。
束草のタッカンジョンを全国区にした店のひとつで、持ち帰り専門の素朴なカウンターに行列ができています。
令金亭の上に続く短い階段を登ると着く、小さな灯台の展望台です。
地下鉄とバスは、T-money(ソウルでは気候同行カードも)のようなチャージ式の交通カードで、乗り換え割引つきで乗れます。コンビニや駅で購入し、現金でチャージできます。日本の交通系ICカードは使えないので注意してください。海外発行のクレジットカードも多くの店やタクシーで使えますが、市場や地方のバス用に少額の現金も持っておくと安心です。モバイルバッテリーもあると便利です。
古宮や古い家屋、寺院は、閉館の30〜60分前に入場を締め切ることがあります。最後に回さないのがコツです。
今日は歩く距離が長めです。途中のカフェで、ゆっくり休憩する時間を入れましょう。
夜景スポットには、日没の30分ほど前に着くと、昼の景色と夜のあかりの両方を楽しめます。